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2017年5月20日「立-明」第1戦

土壇場で明治、立教の自力優勝阻止。

18年、優勝してないと、最後のハードルをなかなか越えられない。タイトルというのは取るのが
ホント大変。
今日は、別件もあり、神宮に行ってません。立教が負ければ、早稲田にも優勝のチャンスが出てくるけども、
「立教、負けろ」などと、念じながら、好きでもないチームを応援するなんてできないよ。

5/20(土)の立明1回戦、「立 × 0-3 ○ 明」で、明治が1勝したため、今季のリーグ優勝は
次週「早慶戦」の勝敗待ちになりました。
5/20現在
1位:慶応 6勝3敗2分け 勝ち点3 勝率.667
2位:立教 7勝4敗2分け 勝ち点3 勝率.636
3位:早稲田 5勝4敗 勝ち点2 勝率.556
4位:明治 5勝4敗 勝ち点2 勝率.556
5位:法政5勝4敗2分け 勝ち点2 勝率.556

立教、連敗の場合は、立教の最終勝率.583となります。
立教が第2戦、第3戦を取り返して逆転する場合は、最終勝率.692になります。
立教が1勝2敗の場合は、最終勝率.615になります。
慶応は早慶戦に連勝すれば、慶応が立教の勝率を上回ります。
立教が明治から勝ち点を落とした場合は、早慶両校に優勝のチャンスあり。
明治、連勝の場合は、明治の勝率が.600となり(たぶん、法政も.600となります)、早慶戦がもつれれば、
明治、法政にも優勝決定戦のチャンスもある。いまだに「五すくみ」状態。
こんな展開の6大学野球、ぼくには記憶がありません。

2017/05/20 石川とら

【追記】
5月21日第2戦「立 ○ 9 - 2 ×明」
立教、前日の敗戦を引きずることなく、明治に打ち勝つ。
早稲田との第1戦でファウルフライを追いかけてフェンスに激突してしばらく休んでいたレフトの山根選手、
明治戦から復帰して、なんと、今日は2HR4打点の復活。
こういう選手が出てくると、チームの雰囲気がガラリと変わるはず。

法政は東大に連勝して、6勝4敗2分け 勝ち点3 勝率.600 が確定。優勝の可能性はなくなりました。
宮台投手の復活がならなかった東大は、0勝10敗 勝率.000で6位確定。
明治は、今日の敗戦で、5勝5敗となり、月曜に勝ったとしても、6勝5敗で勝率.545にとどまるため、
明治も優勝の可能性がなくなりました。

5月22日(月)13:00~ 「明-立」第3戦。
明治が最後の意地を見せるかだが、最終カードになっても、打順をいじりまくる明治では、どうか?
立教が勝った場合は、9勝4敗2分け 勝ち点3 勝率.692 この場合、慶応が早慶戦連勝なら、慶応優勝。
立教が勝ち点を落とした場合は、勝率.615で、早慶両校にもチャンスありという状況になります。

2017/05/21 石川とら

2017年5月16日「早大-立大」第3戦

第3戦打ち負け。苦杯。「早稲田×4-6 ○立教」

【先攻】立教
1番 センター 寺山 左 29(神戸国際大付・社会3年)
2番 ライト 高取 左 9(日大二・コミ4年)
3番 レフト 松崎 左 4(横浜・文3年)
4番 三塁 笠松 右 3(大阪桐蔭・コミ4年)
5番 一塁 飯迫 左 7(神戸国際大付・社会3年)
6番 キャッチャー 藤野 右 27(川越東・経営2年)
7番 二塁 峯本 左 14(大阪桐蔭・コミ3年)
8番 ショート 熊谷 右 10(仙台育英・コミ4年)
9番 投手 田中誠 左 11(大阪桐蔭・コミ2年)

先発投手 田中誠 左投げ
リリーフ 手塚 右投げ 16(福島・コミ2年)
     中川 右下手 15(桐光学園・コミ1年)

【後攻】早稲田
1番 ライト 八木 右 25(早実・スポーツ4年)
2番 ショート 檜村 右 7(木更津総合・スポーツ2年)
3番 一塁 佐藤晋 右 10(瀬戸内・教育4年)
4番 レフト 加藤 左 31(早実・社会2年)
5番 二塁 宇都口 右 2(滝川・人間4年)
6番 三塁 織原 右 5(早実・社会4年)
7番 センター 長谷川 左 24(仙台育英・社会4年)
8番 キャッチャー 岸本 右 27(関大北陽・スポーツ3年)
9番 投手 小島 左 19(浦和学院・スポーツ3年)

先発投手 小島 左投げ
リリーフ 北濱 右投げ12(金沢桜丘・人間4年)
     早川 左投げ15(木更津総合・スポーツ1年)

12安打6得点、先制、中押し、ダメ押しの立教を、終盤、7安打(3本塁打)4得点では追い上げ及ばず。
早稲田、優勝戦線からほぼ脱落。

両チーム1日休みでエース左腕を立てての第3戦。
第1戦では、小島(2安打完封)、田中誠(8回を被安打5失点1)とも、好投したが、疲れの残る試合で、
打ち合いとなる可能性大とみてよかろう。

【1回表】
1番寺山がセンター前にクリーンH。2番高取が送りバントで寺山が二塁へ。4番笠松、センター前Hで、立教、なんなく先制。「0-1」。1球目のファウルがくるぶしに当たり、痛みをこらえていた笠松、ジャストミートだけを心がけた振りでタイムリーに。左打者が並ぶ立教打線で不動の右の得点源。
【6回表】
Hを打たれながらも、なんとか後続を打ち取ってきた小島だが、1死後、6番藤野が(前日も1HR、1二塁打と好調)レフト前H。2死一塁となり、8番熊谷にセンター越え二塁打。藤野が還り、「0-2」。続くピッチャーの田中誠のレフト前Hで熊谷が還り、3点目。早稲田、小島から北濱に交代。しかし、寺山の右中間二塁打、高取のライト前Hと連続タイムリーを打たれ、この回、5安打4得点で「0-5」に。
【6回裏】
この日、打順2番に抜擢の檜村、レフトオーバーのソロHR。「1-5」。立教、田中誠から右投げの手塚に継投。1死後、加藤が右中間に4号ソロHR。「2-5」。
【7回表】
笠松がレフト線へ2BH。無死二塁。早稲田、北濱から早川へ継投。飯迫、レフト前テキサスリーガーズHで無死一三塁に。藤野三振後、峯本がスクイズを決め、笠松が還り、「2-6」に。
【9回裏】
先頭の宇都口が四球。2死後、代打の熊田、ライトオーバーの2RHRで「4-6」も、立教、手塚から下手投げの中川に投手交代して、次打者を三振でゲームセット。

試合結果は、僅差のようだが、6回でほぼ決着がついたゲーム。
立教のシャープなレベルスイングに早稲田投手陣が打ち込まれた試合だった。
3試合を通じて、早稲田の小島、早川、大竹という左の好投手に対して、絞り球を決めてコンパクトに振り切っていけば、左打線であっても攻略できると、立教が自信を取り戻した試合だったように思う。

第6週を終えて、順位は、以下の通り。
1位 立教 12試合 7勝3敗2分け 勝ち点3 勝率.700
2位 慶応 11試合 6勝3敗2分け 勝ち点3 勝率.667
3位 早稲田 9試合 5勝4敗 勝ち点2 勝率.556
4位 明治 8試合 4勝4敗 勝ち点2 勝率.500
5位 法政 10試合 4勝4敗2分け 勝ち点2 勝率.500

第7週「明立」戦で、立教が2勝0敗で勝ち点を取れば、立教が優勝。
それ以外の場合は、最終第8週の「早慶戦」の結果待ちで順位が決定する。

2017/05/17 石川とら

2017年5月15日「立大-早大」第2戦

最終回の攻防で立教がサヨナラ勝ち。

【先攻】早稲田
1番 ライト 八木 右 25(早実・スポーツ4年)
2番 二塁 宇都口 右 2(滝川・人間4年)
3番 キャッチャー 岸本 右 27(関大北陽・スポーツ3年)
4番 レフト 加藤 左 31(早実・社会2年)
5番 一塁 佐藤晋 右 10(瀬戸内・教育4年)
6番 三塁 織原 右 5(早実・社会4年)
7番 ショート 檜村 右 7(木更津総合・スポーツ2年)
8番センター 長谷川 左 24(仙台育英・社会4年)
9番 投手 柳澤 右 17(広陵・スポーツ4年)

先発投手 柳澤(右投げ)17
リリーフ 早川(左投げ)15(木更津総合・スポーツ1年)
北濱(右投げ)12(金沢桜丘・人間4年)
大竹(左投げ)46(済々黌・スポーツ4年)

【後攻】立教
1番 センター 寺山 左 29(神戸国際大付・社会3年)
2番 ライト 高取 左 9(日大二・コミ4年)
3番 レフト 松崎 左 4(横浜・文3年)
4番 三塁 笠松 右 3(大阪桐蔭・コミ4年)
5番 一塁 飯迫 左 7(神戸国際大付・社会3年)
6番 二塁 峯本 左 14(大阪桐蔭・コミ3年)
7番 ショート 熊谷 右 10(仙台育英・コミ4年)
8番 キャッチャー 藤野 右 27(川越東・経営2年)
9番 投手 手塚 左 16(福島・コミ2年)

先発投手 手塚(右投げ)16
リリーフ 中川(右下手)15(桐光学園・コミ1年)

立教 ○ 5-4 × 早稲田(9回裏サヨナラ勝ち)
勝ち投手:中川 負け投手:大竹
HR 3回 長谷川(ソロ) 6回 藤野(ソロ)
安打 立教 14本 早稲田 10本
四死球 立教 1 早稲田 7

【3回表】
この回先頭の8番長谷川が初球外角ストレートを強振。レフトオーバーのHR。早稲田先制。続く柳澤もセンター前H。1番に戻り、八木がライト前Hで無死一二塁に。2番宇都口の送りバントでランナー進み、1死二三塁に。3番岸本が四球で1死満塁に。4番加藤の当たりそこねショートゴロでホームアウト(6-2)。佐藤、セカンドゴロで3者残塁。追加点ならず。
【3回裏】
この回先頭の9番ピッチャーの手塚、一塁線を抜く2BH。寺山、三振で1アウトも、高取が左中間に2BH。手塚が還り「1-1」に。
【4回裏】
2死ランナー無しから7番熊谷がセンター前H。藤野の3球目に二塁へ盗塁。2死二塁に。藤野がレフト線へ2BH。熊谷が還り、「2-1」に。立教打線、4回までに7安打で柳澤を打ち崩す。
【5回表】
早稲田、ヒットと2四球で満塁も3者残塁。
【5回裏】
早稲田、この回から1年生左腕早川がリリーフに。キャッチャーも小藤に交代。1番寺山をサードゴロ、2番高取を三振と、簡単に2アウトを取るが。3番松崎が右中間に3BH。4番、笠松にカウント「1-2」から3球連続でストレート勝負を挑み、レフト前にタイムリーHを打たれて「3-1」に。強打の右の4番バッターをなめた配球。別に笠松と勝負の必要性がなかったのでは。バッテリーの若さが出てしまったか。
【6回表】
立教、この回から手塚に代えて、1年生右アンダースローの中川に交代。中川、1四球を出すも、3三振に。
【6回裏】
2死を簡単に取ったあと、8番右バッターの藤野に変化球、変化球でカウント「2-0」後、ど真ん中のストレート。レフトオーバーのソロHRに。「4-1」に。藤野の2球の見逃し方を見れば、ストレート狙いだったことは明白なのだが。5回裏と6回裏の2失点は、リードに細心の注意を払っていたら、防ぐことができた失点。
【9回表】
先頭打者PHの小野寺がサードの頭をワンバウンドで抜くショート内野安打で出塁。小藤がデッドボールで無死一二塁に。4番加藤が右中間に二塁打。2者が還り、「4-3」に。佐藤の送りバントで加藤が三塁へ進み、1死三塁に。三倉が左中間に2BHで、加藤が還り、早稲田、土壇場で「4-4」に追いつく。
優勝戦線にとどまるためには、今日、勝つしかなかったはずの立教、加藤のところで、前日好投の田中誠を投入しなかったのは疑問。
【9回裏】
この回から、早稲田、大竹がリリーフ。1死後、寺山が三塁内野安打。2番、高取、右中間フェンスに当たる長打。一塁ランナー寺山がホームを駆け抜け、「5-4」で、立教、サヨナラ勝ち。大竹、明治との第1戦に続き、リリーフ失敗も、うまく変化球をすくい上げた高取の技ありの決定打だった。

【追記】
第1試合は「慶応 ○ 3-0 × 明治」で、慶応が2連勝で勝ち点をゲット。
この結果、5/15時点の順位は、下記の通り。
1位 慶応  6勝3敗2分け 勝ち点3 勝率.667
2位 立教  6勝3敗2分け 勝ち点2 勝率.667
3位 早稲田 5勝3敗    勝ち点2 勝率.625

5/16(火)「早稲田-立教」の第3戦は13:00から。

2017/05/15 石川とら

2017年5月14日「早大-立大」第1戦

小島完璧 2安打完封! 早稲田○ 1-0 ×立教

【先攻】立教
1番 センター 寺山 左 29(神戸国際大付・社会3年)
2番 二塁 林田 左 23(島原・観光3年)
3番 ライト 松崎 左 4(横浜・文3年)
4番 三塁 笠松 右 3(大阪桐蔭・コミ4年)
5番 一塁 飯迫 左 7(神戸国際大付・社会3年)
6番 レフト 山根 右 1(浦和学院・経営4年)
7番 ショート 熊谷 右 10(仙台育英・コミ4年)
8番 キャッチャー 藤野 右 27(川越東・経営2年)
9番 投手 田中誠 左 11(大阪桐蔭・コミ2年)

先発投手 田中誠 左投げ

【後攻】早稲田
1番 ライト 八木 右 25(早実・スポーツ4年)
2番 センター 長谷川 左 24(仙台育英・社会4年)
3番 キャッチャー 岸本 右 27(関大北陽・スポーツ3年)
4番 レフト 加藤 左 31(早実・社会2年)
5番 二塁 宇都口 右 2(滝川・人間4年)
6番 三塁 織原 右 5(早実・社会4年)
7番 ショート 檜村 右 7(木更津総合・スポーツ2年)
8番 一塁 佐藤晋 右 10(瀬戸内・教育4年)
9番 投手 小島 左 19(浦和学院・スポーツ3年)

先発投手 小島 左投げ

優勝争いの4校対決第1戦。勝ち点を落としたチームが優勝争いから脱落する。
第3週4月22日の明治戦で負傷降板した小島、久し振りの先発復帰。
9回を投球数115球、被安打2、与四球1、奪三振7の完璧な投球で復活。

100球を過ぎると、握力が落ちるのか、完投寸前で打ち込まれることが多かった小島、初完封。
大事な大事な試合で完封。おめでとう。リーグ戦終盤にきて左エースの復活はありがたい。
しかし、打線については、早稲田、相変わらず、バント下手だねえ。
当たりの出ない佐藤晋を5番から8番に下げ、首位打者加藤が勝負してもらえない可能性を考えてか、
2番の宇都口を5番に起用するという苦心のオーダー。
立教の田中誠の粘投もあって、5安打、1点しか奪うことができなかった。

【4回裏】
先頭の4番加藤が一塁線を抜く2BH。宇都口が三塁前に送りバントで1死三塁に。6番織原の「0-1」の
カウントで、立教バッテリー、スクイズを警戒したか、外角へ大きく外す。織原、そのまま見送り、
三塁ランナーの加藤、三本間に挟まれ、挟殺。ランナーかバッター、どちらかのサイン見落としの可能性大。
直後、織原、左中間に2BH。7番檜村、浅いレフト前Hで、2死一三塁。8番佐藤晋もレフト前Hで続き、
織原が還り、早稲田、先取点。
ちぐはぐな攻撃だったが、なんとか1点をもぎ取ったのが大きい。この1点を小島投手が力投で守り切った。

勝ち投手 小島 2勝 負け投手 田中誠 2勝2敗

【追記】
第2試合「慶応 ○ 5-3 × 明治」。慶応が逆転で打ち勝つ。
この結果、5月14日第1戦が終わった現在の上位4チームの成績は、下記のとおり。
1位 早稲田 5勝2敗 勝率.714 勝ち点2 
2位 慶応  5勝3敗2分け 勝率.625 勝ち点2
3位 立教  5勝3敗2分け 勝率.625 勝ち点2
4位 明治  4勝3敗 勝率.571 勝ち点2

5月15日(月)にそれぞれ第2戦。
11:00~「明治-慶応」戦
14:00前後~「立教-早稲田」戦

2017/05/14 石川とら

【追記】
立教との第3戦の前に、ネット裏で早稲田のスコアラー部員に確認したところ、4回裏のスクイズ失敗は、
スクイズでしたとのこと。ウエストされたとしても、バッターは、ファウルでいいからボールに当てに
いかないといけない。ボールの目切りが早すぎる。見逃したら、三塁ランナーが挟殺アウトになるのは当然。
カウント「0-1」でスクイズというのはギャンブル・プレーだが、カウントを追い込まれたら得点が難しいという
判断だったはず。

六大学春季リーグ大混戦

4校すべてに優勝のチャンス

東京六大学春季リーグ、稀に見る大混戦です。5月7日現在、
1位:立教 9試合 5勝2敗2分  勝ち点2 勝率.714
2位:明治 6試合 4勝2敗    勝ち点2 勝率.667
2位:慶応 8試合 4勝2敗2分  勝ち点2 勝率.667
2位:早稲田6試合 4勝2敗    勝ち点2 勝率.667

立教は慶応に2負け。明治は法政に2負け。慶応は立教と法政に1敗ずつ。
早稲田は明治に2負け。――と、5位の法政の巻き返しもあって、上位4チーム、
いずれにも優勝のチャンスありという状態。
立教の残り試合は、早稲田、明治。
明治の残り試合は、慶応、立教。
慶応は、まだ法政戦が1分1敗の状態で、法政との第3戦の後、明治、早稲田。
早稲田は立教と慶応。
上位4校の直接対決、星のつぶし合いとなります。

早稲田の試合予定は、以下です。ぜひ、応援にいらっしゃってください。
5月13日(土)13:30 第2試合 対立教 第1戦
5月14日(日)11:00 第1試合 対立教 第2戦
5月27日(土)13:00 早慶戦 第1戦
5月28日(日)13:00 早慶戦 第2戦

2017/05/07 石川とら

【追記】
5月8日に行われた「慶応-法政」第3戦は、法政が勝ち、法政が2勝1分けで勝ち点を獲得。
この結果、第5週を終えて、5/8時点での暫定順位は、
1位:立教 9試合 5勝2敗2分  勝ち点2 勝率.714
2位:明治 6試合 4勝2敗    勝ち点2 勝率.667
2位:早稲田6試合 4勝2敗    勝ち点2 勝率.667
3位:慶応 9試合 4勝3敗2分  勝ち点2 勝率.571
5位:法政 10試合 4勝4敗2分  勝ち点2 勝率.500
となります。法政は、上位4校との対戦が終わり、東大戦が2試合残っていますが、
東大戦を2試合連勝して、勝率が.600となる可能性が高いでしょう。

Appendix

プロフィール

「どうも。石川とらでーす」

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